• 投稿の最終変更日:12月 2, 2023
カナダの現地エージェント【カナダジャーナル】評判を徹底調査!

カナダの現地エージェント【カナダジャーナル】評判を徹底調査!

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カナダに留学やワーホリに行きたい人「カナダへのワーホリを考えています。留学エージェントのカナダジャーナルって、どんなサービスですか?評判とかも知りたいです。」

こういった疑問に答えます。

✓もくじ

1.カナダジャーナルの基本情報

2.カナダジャーナルの評判がいい理由【サービスの特徴】

3.カナダジャーナルのいい口コミ・評判

4.カナダジャーナルの悪い口コミ・評判

5.カナダジャーナルをおすすめする人

※本記事では、アフィリエイト広告を利用しています。

この記事を書いている私は、アメリカ人と国際結婚して5年、アメリカ在住歴3年です。現在は、ミネソタ州ツインシティに住んでいます。

アメリカでは、レストランでサーバー→歯科助手→スーパーの青果売り場担当→カジノのホテルでハウスキーピングの仕事を経験しました。

10人以上の友人がワーホリを経験しており、現在も4人の友人がカナダとオーストラリアでワーホリ中です。

カナダジャーナルに関して、ネット調査に基づいて解説します。

1.カナダジャーナルの基本情報

1.カナダジャーナルの基本情報
カナダに留学・ワーホリを検討中であれば、「カナダジャーナル」の名前を耳にしたことがあるでしょう。
カナダジャーナルは、手続き手数料と現地サポート料が無料のエージェントです。

今回は、カナダジャーナルのサービス内容や評判について、まとめてご紹介します。

■カナダジャーナルの基本情報

カナダジャーナルは「カナダに特化したエージェント」で、カナダを専門にサービスを提供しています。留学だけではなく、ワーホリや高校留学にも対応しています。

(※カナダ以外の国に行きたい人は、スマ留夢カナ留学にお願いしましょう。)

✓カナダジャーナルの運営会社は「Japan Advertising Ltd.」

カナダジャーナルの運営会社は、カナダ・バンクーバーにある「Japan Advertising Ltd.」です。

1981年4月に創立したカナダの会社で、40年以上の歴史と実績がある、カナダ専門の老舗現地エージェントです。

✓カナダジャーナルの問い合わせ先

問い合わせ先や住所などの情報は、以下の通りです。

Suite 403, 602 West Hastings Street, Vancouver, BC, V6B 1P2(602番の建物の403号室)

TEL: +1(604) 688-0303

営業時間:9:30~18:00(バンクーバー時間)

定休日:土日祝(カナダのカレンダーに準ずる)

スタッフ人数:10人前後

✓カナダジャーナルの支払い方法

カナダジャーナルの支払い方法は、以下の通りです。

・クレジットカード

・海外送金

・Wise

申し込み内容が確定したら、頭金($350)を引いた残金を振り込みます。

支払完了後に、入学許可書が発行されます。

■カナダジャーナルは、無料カウンセリングを行っている

カナダジャーナルでは、オンラインによる無料カウンセリングを行っています。

あなたが希望する条件を聞いた上で、条件に合うプランを提供してくれるエージェントです。

メールやラインによる相談は、何度でも無料です。

■カナダジャーナルのオフィスは、カナダ・バンクーバーにしかない

注意したいのが、「カナダジャーナルのオフィスは、日本にはない」ということです。

つまり、カナダジャーナルは「現地エージェント」なんですね。

無料カウンセリングは「オンラインのみ」で行われています。

他社エージェントのように、「日本にオフィスがあって、対面によるカウンセリング・相談」は実施していません。

日本のオフィスに行って、渡航前に対面でカウンセリングを受けたい人は、他社エージェントを利用しましょう。

✓カナダジャーナルのオフィスに行けなくても、問題ない

参考までに…大手エージェント「スマ留」の利用者の4割の人は、新宿オフィスに一度も足を運ばずに、オンラインのみでのやり取りで利用しています。

つまり、オフィスに行けなくても、別に問題はないということです。

カナダジャーナルのオフィスがバンクーバーにしかないのは、特に問題ではありません。

国内/現地エージェントに関しては、ワーホリエージェントの必要性。おすすめの無料エージェントは?の記事で解説しています。よかったらご覧ください。

■カナダジャーナルは、歴史ある留学・ワーホリエージェント

カナダジャーナルは、年間1,000人もの留学生をサポートしている老舗エージェントです。

他社エージェントは、比較的新しい企業ですが、カナダジャーナルは1981年に創業された、40年以上の歴史と実績、信頼があります。

✓留学ワーホリエージェント業界は、激戦

現在では、日本全国に留学エージェントが何百社とあります。

コロナの影響もあって、2020年以降は多くのエージェントが倒産してしまったのも事実です。

そんな中で、カナダジャーナルは、40年以上もサポートを提供しているという歴史と実績があります。

その点からも、非常に信頼できるエージェントだと言えます。

✓カナダジャーナルの年間利用者数は、1,000人

カナダジャーナルの年間利用者数は、1,000人以上です。

この数字は、大手エージェントのスマ留や夢カナ留学の「月間」相談利用件数と同じ数です。

というのも、カナダジャーナルは、カナダに特化しているエージェントなので、「カナダに行きたい人だけ」に対応しています。

カナダ以外に行きたい人は、そもそもカナダジャーナルに相談しませんよね。だから自然と利用者が絞られます。

✓カナダジャーナルは、サポートが丁寧

カナダジャーナルでは、大手エージェントのように、スタッフ1人が抱える案件が膨大…ということにもならないので、利用者一人ひとりに丁寧なサービス・サポートを提供できています。

■カナダジャーナルの利用料金は?

カナダジャーナルの利用料金に関しては、ホームページへの掲載がないため、無料カウンセリングを受けない限りわかりません。

カナダジャーナルを利用するかどうかは別として、他社エージェントと比較するためにも、問い合わせてみましょう。

✓カナダジャーナルは、現地エージェントだから強い!

カナダジャーナルには、現地エージェントならではのメリットがあります。それは、「学校割引」です。

カナダジャーナルを利用すると、日本の他社エージェントと比較した場合よりも、安く学校に行ける可能性があります。

すべての学校で割引が得られるわけではありませんが、無料相談して聞いてみる価値はあります。

✓カナダジャーナルの口コミ・評判

カナダジャーナルに関する、こんな口コミも見つけました。

料金はすべて無料で学校の手続きや、現地のサポートをしてくれたので最高でした!
はじめはほかの日本の留学エージェントに相談をしていて、見積もりを高いと思ってカナダジャーナルさんに相談したのがきっかけで、最終的にいろいろと楽しい留学生活を送れるようになりました。

料金面は自分で学校を申し込んだとき以上に割引とかで安くなっていて、かつ手続きや現地での相談に乗ってくれ宇ことなどいろいろと全部任せっきりでしたが、おかげでカナダでの留学生活を満足することができました。

料金は日本の会社と比べると、25万円くらい安くなりました。ホームステイ先は、私は猫アレルギーがあるのですが、きちんと配慮してくれてとってもフレンドリーな家庭でしたし、私が一年間滞在して、もっと滞在したいという相談をした時にも、観光ビザでの延長方法とかをいろいろと説明してくれて、一年以上もカナダに滞在することができました。

友達は日本のエージェントで、サポート料とかでなんだかんだ10万円以上支払ったといっていましたが、大したサポートがないということで、カナダジャーナルを紹介したくらいです。

■カナダジャーナルの、無料カウンセリングを受けよう!

カナダへの留学やワーホリが気になっている人は、まずは無料カウンセリングを受けてみましょう。

無料カウンセリングをした上で、他社と比較するのが、依頼するエージェントを決定するベストな方法です。

(※無料カウンセリングを受けたからと言って、その場で契約する必要は一切ありません。)

依頼するエージェントの決め方は、ワーホリエージェントの必要性。おすすめの無料エージェントは?の記事で解説しています。よかったらご覧ください。

■カナダジャーナルが提携する語学学校

カナダジャーナルが提携する語学学校

カナダジャーナルの提携校は、70校以上もあります(高校や大学も含む)。

学校一覧は、カナダジャーナルの公式サイトで見ることができます。

カナダジャーナルでは、提携している語学学校を無料で紹介してもらえます。学校への入学手続きも無料でやってもらえますよ!

※カナダの主要都市以外に留学される場合、サポート費用が発生する場合もございます。留学相談の際は、希望エリアも併せてご相談ください。

↑カナダジャーナルの公式サイトに記載がありました。

■カナダジャーナルの留学・ワーホリプランがある国

・カナダのみ

2.カナダジャーナルの評判がいい理由【サービスの特徴】

次に、カナダジャーナルのサービス内容を見ていきます。

■カナダジャーナルの評判がいい理由

・カナダに特化しているので、カナダに詳しい

・日本人による、手厚い現地無料サポート

・現地で定期的なカウンセリングあり

・現地で気軽にオフィスに行ける安心感

・学校手続きなどの手数料が無料

・質の良いプログラムを厳選

・渡航前のサポートあり

・カナダでCo-op留学できる

・高校留学も対応

・押し売りなし

・ホームステイ先を厳選している

・公式サイトで、体験談やカナダ生活に関する記事がたくさん読める

など

■カナダジャーナルの無料サポート内容

・学校の紹介

・学校の申し込み手続き

・格安航空券情報の提供

・海外旅行保険情報の提供

・現地オフィスでのオリエンテーション

・オフィスのパソコン使用可能

・オフィスのプリンターやWi-Fiが使える

・オフィスで、一時的な荷物の預かりや郵便物受け取り対応

・SIN(Social Insurance Number)の取得サポート

・定期カウンセリング

・生活相談、学習相談

・進学相談、ビザ相談

・インターンシップやボランティアの紹介

・シェアハウスセミナー

・仕事探しセミナー

・TOEIC無料模試

・帰国後の就活情報の提供

・命に関わるような緊急時に限り24時間対応可能

などなど。

カナダジャーナルを利用すると、上記のようなメリットがあります。

※海外で無料Wi-Fiを利用するときは、必ずVPNを利用して個人情報を保護しましょう。

VPNに関しては、【VPNでできること5つ】用途と必要性、デメリットを解説。の記事で解説しています。よかったらご覧ください。

■カナダジャーナルは、ホームステイ先を厳選している

↓カナダジャーナルの公式サイトからの引用です。

バンクーバー、トロント、ビクトリア、モントリオールなど 各都市のホームステイを手配します。もちろん空港からホームステイ先への送迎サービスもあり、現地オフィスならではのきめ細かなサービス。またホームステイ先をすべて視察して面接し、満足できるファミリーだけを選んでいます。

カナダジャーナルでは、ホームステイ先をすべて視察・面接したうえで厳選しているんですね。

ホームステイ先の環境って大事ですもんね。

✓ホームステイに関して、カナダジャーナルのページで確認しよう

「ホームステイ」の知識・理解に関しては、「私たちのサービス→ホームステイ」のページで非常によくまとめられています。

ホームステイに興味がある人は、必ず読んでおきましょう。

■カナダジャーナルのサポート内容に含まれていないもの

・航空券の購入手続き

・海外旅行保険の加入手続き

・ビザの申請手続き

・予防接種証明書の入手

・ホームステイ先の手配料は有料

など。

情報提供やサポートはしてもらえます(^^)

✓カナダジャーナルの有料サポート

有料サポートを利用すれば、以下のサービスを受けることができます。

・ホームステイ手配費用

・ホームステイ滞在費用

・空港送迎

・ビザ代行申請費用など

※移民コンサルタントに関しては、有料で対応しています。詳しい内容は、無料カウンセリングを受けて質問しましょう。

■カナダジャーナルのスタッフが、あなたに寄り添ってくれる

カナダジャーナルのスタッフは、みんな現在進行形でカナダのバンクーバーに在住です。

ワーホリからカナダの永住権を取得したスタッフもいます。

そのため、現地の最新情報を提供してくれたり、あなたの目的や悩みなどに寄り添ってくれたりします。

ただ数をこなすだけの他のエージェントとは違い、あなたを親身にサポートしてくれるエージェントです。

「留学やワーホリは気になっているけど、本当に行くかはまだ悩んでいる…」という人も相談できます。

的確なアドバイスをくれたり、そっと背中を押してくれたりするでしょう。

■カナダジャーナルでは、Co-op留学できる

カナダジャーナルでは、就職とインターンがセットになっている「Co-op留学(コープ留学)」も取り扱っています。

✓カナダジャーナルの「カナダCo-op留学」とは?

Co-op留学とは、「キャリアアップ」や「キャリアチェンジ」を目指す、社会人に人気の留学制度です。

Co-op留学制度を利用してカナダに渡航すれば、現地の企業で働くことができます。

Co-op留学の現地就職をきっかけに、

・海外転職や海外移住

・キャリアアップやキャリアチェンジ

・英語力の向上

・自分の市場価値を高める

などのことが期待できます。

✓Co-op留学は、ワーホリに行けない社会人にもおすすめ!

Co-op留学には、ワーホリビザのように年齢制限(30歳まで)がないため、30歳を超えてしまってワーホリができない社会人におすすめの制度なのです。

ワーホリの年齢制限に関しては、【30歳】ワーホリのビザの条件は年齢。年齢以外の条件まとめの記事で解説しています。よかったらご覧ください。

※「Co-op(コープ)」とは、英語の協同組合「co-operative」の略です。日本語では「コープ」と読みますが、英語での発音は「コーアップ」です。外国人にコープと言っても通じないので、海外では「コーアップ」と言いましょう。

■カナダの学生ビザに関する情報

就労が可能なカナダの学生ビザ(オフキャンパス・ワークパーミット)では、週20時間までの就労が可能でした。

が、2022年11月15日~2023年12月31日までの間は、「最大20時間」という制限が一時的に解除されています。

理由は、カナダ国内の労働者不足です。カナダの学生ビザでも、フルタイムで働けるということです。

※今後もビザや条件に関する変更がないか、カナダ政府の公式発表を確認するようにしましょう。
ワーホリか留学かで迷っている人は、ワーホリと留学って、どっちがいいの?違いや決め方も解説。の記事が参考になります。よかったらご覧ください。

■カナダジャーナルを利用する流れ

カナダジャーナルを利用するときの流れは、以下の感じです。

カナダジャーナルの公式サイトにも詳しく書かれているので、公式サイトでも確認してみましょう。

✓カナダジャーナルの契約成立について

ステップ4の「デポジット支払い」で、$350(カナダドル)をカナダジャーナルに振り込みます。(返金不可)

公式サイトからの「申し込み + デポジット$350振り込み完了」の時点で契約が成立したことになります。

ちなみにデポジットの$350は、最終的な請求額から差し引かれて相殺(そうさい)されるので、ご心配なく。

最低でも、1か月以上は余裕をもって申し込みをしましょう。

※相殺(そうさい)とは…差し引いて、互いに損得がないようにすること。帳消しにすること。

3.カナダジャーナルのいい口コミ・評判

3.カナダジャーナルのいい口コミ・評判

では、カナダジャーナルのいい口コミ・評判についてみていきます。

■カナダジャーナルのいい口コミ・評判①【ベテランアドバイザーの存在】

■カナダジャーナルのいい口コミ・評判②【圧倒的な情報量】

■カナダジャーナルのいい口コミ・評判③【丁寧な対応】

とても詳しく学校のことを説明してくれたおかげで、カナダに留学する前からいろいろと知ることができました。ウェブサイトに載っている学校の情報だけではなく、実際の学校の様子など、写真を交えて説明してもらったので、自信をもって学校を決めることができました。ウェブサイトに書いてある情報だけで決めていたら、きっとこれほど満足できなかったと思います。

引用元:留学エージェント比較サイト

■カナダジャーナルのいい評判・口コミに関して

カナダジャーナルのいい評判に関しては、現地の日本人スタッフの丁寧・親切な対応が高く評価されています。

現地で気軽にオフィスを利用できたり、カナダに詳しい日本人スタッフに色々と相談できたりするのもいいですね。

まずは無料カウンセリングを受けて、あなたの希望するプランについて聞いてみるのをおすすめします。

4.カナダジャーナルの悪い口コミ・評判

4.カナダジャーナルの悪い口コミ・評判

次に、カナダジャーナルの悪い口コミ・評判に関してまとめていきます。

■カナダジャーナルの悪い口コミ・評判【日本にオフィスがない】

■カナダジャーナルからの返信には、時差がある

カナダジャーナルは、現地エージェントのためカナダのバンクーバー時間で営業しています。

日本とバンクーバーの時差は17時間あり、日本時間の方が進んでいます。

スマホの「世界時計」にバンクーバー(Vancouver)を入れれば、バンクーバーの現在の時間を確認できますよ。

↓私はアメリカ・ミネソタ州ミネアポリスにいるので、東京とは15時間差があります。

カナダジャーナルからの返信には、時差がある

■留学ワーホリエージェントは、比較検討を!

カナダジャーナルでは、押し売りや強引な営業はしていません。

他社のワーホリエージェントには、押し売りのように利用者にプレッシャーをかけてくるスタッフもいます。

留学やワーホリは大きな費用がかかるので、他社(数社)とじっくり比較してエージェントを選びましょう。

✓カナダジャーナルの費用の感じ方は、あなた次第

カナダジャーナルで提示された金額が高いと感じるか、妥当だと感じるか、安いと感じるかは、人それぞれです。

まずは無料カウンセリングでプランや内容、金額などを聞いてみましょう。他社との比較検討には非常に役立ちますよ!

✓カナダジャーナルのキャンセル料について

カナダジャーナルのキャンセル料に関しては、公式ホームページの「カナダジャーナル留学プログラム約款(やっかん)」に記載があります。

必ずすべてに目を通して、理解したうえでサービスを利用しましょう。

※海外の語学学校は、コロナの影響に関係なくキャンセルによる返金に対応していない場合も多いです。

※コロナの影響で、サービス内容が変更になることもあります。詳しい内容は、カナダジャーナルに直接問い合わせるのが確実です。

5.カナダジャーナルをおすすめする人

5.カナダジャーナルをおすすめする人

ここまで、カナダジャーナルのいい評判も悪い評判もご紹介してきました。

カナダジャーナル利用者の評判や実際のサービス内容を参考に、カナダジャーナルをおすすめする人は、以下のような人です。

■カナダジャーナルをおすすめする人

・カナダに行きたい人

・現地で手厚いサポートを受けたい人

・現地で日本人にサポートしてもらいたい人

・無料エージェントを利用したい人

・渡航前の相談や契約がオンラインのみでもいい人

・現地で気軽に利用できるオフィスがほしい人

・他社エージェントと比較検討したい人

・カナダのCo-op留学がしたい人

・高校留学したい人

■カナダジャーナルをおすすめしない人

・渡航前に、日本で対面によるカウンセリング・相談して契約したい人

・カナダ以外の国に行きたい人

・カナダの大学で専門的な学業をしたい人

✓留学エージェントは慎重に決めよう

留学やワーホリは慎重に考えた方がいいです。

そのため、カウンセリングの会話や押しに流されて、勢いで契約するのはやめましょう。

エージェントは絶対に、最低でも数社は比較検討が必要です。
ワーホリエージェントの決め方は、ワーホリエージェントの必要性。おすすめの無料エージェントは?の記事で詳しく解説しています。よかったらご覧ください。

■まずは、カナダジャーナルの無料カウンセリングを受けてみよう

カナダジャーナルが気になっている人は、まずは無料カウンセリングを受けてみましょう。

最初に、公式サイトからメールかLINEで相談内容を送ります。

その後は、ズームやスカイプ、メッセンジャーなどを利用して、お互いに顔を見ながらカウンセリングを行います。LINEやメールでも可能です。

✓カナダジャーナルに相談する前に、語学学校を見ておこう

無料カウンセリングでは、留学やワーホリする国選び、渡航期間や費用・流れなどを詳しく教えてもらえます。

カウンセリング前にあらかじめ、公式サイトで気になっている地域や語学学校などをリストアップしておくとスムーズに話が進みますし、有意義なカウンセリングとなります。

ワーホリする国の選び方に関しては、ワーホリ協定国一覧。ワーホリで人気な国や国選びのポイント解説の記事で解説しているので、よかったらご覧ください。

以上、参考になればうれしいです。楽しいカナダ生活を送ってくださいね!

※本記事で使っている画像は、カナダジャーナルの公式サイトからの引用です。

ほかにも、おすすめの留学ワーホリエージェントはこちら

ワーホリや留学を検討中の人は、海外送金サービス「wise(ワイズ)」についても知っておくとあとで役立ちますよ!

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