• 投稿の最終変更日:5月 13, 2023
【体験談】初任だけど…教員をすでに辞めたい!私は半年で辞めた。

【体験談】初任だけど…教員をすでに辞めたい!私は半年で辞めた。

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教員を辞めたい初任者「初任で学校の先生になったけど、思っていた以上に仕事がキツイ…。毎日朝から夜まで1日中働いているし、ストレスもすごいし、ぶっちゃけ辞めたいって毎日思っています。でも初任で教員を辞めるのってどうなんだろう?せっかくなった教員だし、辞めたら子どもたちや他の先生方に迷惑をかけるし。家族も残念がるだろうな。どうすればいいの?」

こういった疑問に答えます。

✓もくじ

1.実はずっと辞めたいと思ってた?初任の私が教員を半年で辞めた理由

2.初任だけど…すでに教員を辞めたい!辞めたあとはどうするの?

この記事を書いている私は、信州大学教育学部を卒業後、初任で横浜市の小学校教員になりました。うつになり、9月に教員を辞めました。

パワハラ、モンスターペアレント、セクハラ、学級崩壊、うつなど、初任半年の間で色々経験。初任年の9月に自己退職。

子どもは大好きがけど、「教員」という立場で関わるのは私に合っていない。あの時辞めて、本当によかった…というのが本音です。

初任者の教員が辞めることに関して、実体験に基づいて解説します。

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1.実はずっと辞めたいと思ってた?初任の私が教員を半年で辞めた理由

私は2014年に大学を卒業し、横浜市立の小学校教員になりました。

子どものころからなりたいと思っていた教員に、ついになったのです。

■初任者だけど「辞めたい」と思ってしまう。本当は教員になりたくなかった…?

両親も教員だったこともあり、小さなころから「私も大きくなったら教員になりたい」と自然と考えていました。

親戚も教員だったので、身の回りに教員以外の仕事をしている人がいませんでした。

なので、小さなころから「教員以外の職業」をあまり知らなかった、興味を持たなかった、というのも事実です。

特に大学に進学し、教育学部に入ってから「教員という道」が現実味を帯びてきて…

「教員になりたい」とは思っていたけど、両親の働く姿を見ていて、「本当に、毎日大変そうだな。教員になりたいけど、なりたくないな」ってめっちゃ思っていました。

これが本音。

実際に教員になってみると、子どもたちはかわいい!!でも、一緒に働いている他の教員や保護者からの、いじめやパワハラが待ち構えていました。

■初任教員は「辞めたい」と思っていても、板挟みになりがち

初任の教員は、

「まだ新米だからさ」とか

「経験を積んで、教員としての経験値が上がれば…」とか

「ちょっと大変な子がクラスにいるからねぇ…」とか…

周りの先生からたくさん励まされます。

教室に行けば、子どもたちの笑顔が待っています。

そんな中で、「教員なんて辞めたい…」と思いながら働くのって、精神的にきついです。

■初任教員で「辞めたい」と思っていたら、半年でうつになった

モンスターペアレントに日々悩まされ、罵倒されたり、毎日電話が来たり。本当に大変でした。

解決しそうにもなかったし、本当にこの状況から逃げたかった。

仕事によるうつ病に関して、仕事のプレッシャーでうつに。幸せ探しのキッカケにしよう。で詳しく解説しています。よかったらご覧ください。
公務員や教員の退職実績がある「退職代行SARABA」の評判・口コミに関しては、退職代行SARABAの評判・口コミとは?で解説しています。よかったらご覧ください。

■初任教員になって半年。「辞めたい」と思っていたら、過呼吸で倒れた

■初任教員になって半年。「辞めたい」と思っていたら、過呼吸で倒れた
4月に教員になったばかりなのに、7月には「学校に行きたくない」という気持ちが増していました。

「倒れろ!この強靭(きょうじん)な足め!」

「倒れれば、教員を辞めるきっかけになるはず…」

と思って、日々を過ごしていました。

しかし、倒れたいと思っているうちは、不思議と倒れないんですよね、人間って。

心は病んでいたけど、仕事(学校)を休む理由もなく、もちろん勇気もなく・・・。

教員になりたての頃は、駅から職場の学校まで徒歩15分だったのに、憂うつで、心も重く、「行きたくない、行きたくない」の思いで、足が前へ進まず、徒歩30分以上かけて通勤していました。

・初任教員を追い詰めるモンスター級ペアレント

そんな私に、9月の夏休み明け1週間後に、私と相性の悪かったモンスターペアレントから電話がかかってきました。

モンスターペアレントの声を聞いたことによる、強いストレスで過呼吸になり、倒れました。

人生初めての過呼吸で、死ぬかと思いました。病院に搬送され、点滴。そのまま実家に戻り、退職することに決めました。

私の場合は、過呼吸になって倒れたので、教員を半年で辞めるきっかけになりました。

・初任教員を辞めたけど、後悔してない

今は、「教員を辞めて本当によかった」と思っています。

でも、「倒れる」ことに、一切のメリットは感じませんでした。

倒れれば、1番簡単な「教員を辞める理由」になり得ますが、実際に倒れると、心が病みます。

私は、倒れたことにより、教員を辞めてからしばらくの間は心が病み、自信を失いました。

転職しても「また倒れたらどうしよう」、「次の職場で、またうつになるかもしれない」など、不安がつきまといます。
なので、うつ状態を放置しておくのはおすすめしません。倒れてからでは遅いのです。
公務員や教員の退職代行に関しては、公務員・教員でも、退職代行は使える。注意点やおすすめを紹介。で解説しています。よかったらご覧ください。

■「辞めたい」と思っている初任教員がうつになっても、診断書をもらわない方がいい話

もし教員初任者で、「いざとなったら、うつ診断書をもらって辞めればいい」と思っている人がいたら、気を付けてほしいことがあります。

それは…

「将来のことをしっかり考えずに、簡単にうつ診断をもらわないでほしい」ということです。

仕事を辞めたり、教員の特別休暇を取得するための1つの手段として、うつ診断で診断書をもらう方法がありますが、私はオススメしません。

うつ診断を「もらわない方がいい」という理由は、以下の通りです。

・うつ診断は消すことができない

・あとで転職に不利になる

・将来的に生命保険への加入の障害になる

・「うつになった」という事実に、自分もへこむ

このご時世、病院に行き、うつ診断書を書いてもらうことは、非常に簡単です。

そして、うつ診断書さえれば、スムーズに休職や退職が可能です。
1番簡単な道に思えますが、うつ診断をもらったあとのことを、しっかりと考えてほしいのです。

教員が、うつ診断をもらい、数ヶ月間休職し、また教員として復帰するなら、問題はありません。

日本の教員は仕事が非常に大変なので、うつになる人も多く、近年では「教員のうつは当たり前」のようになっています。

うつの休職からの教員復帰は、他の教員からのサポートも手厚いです。みんなが応援してくれるし、サポートしてくれます。

アメリカ人からしたら、そんな日本の職場環境はありえないのです。(理解できないレベル)

・初任教員を辞めたあと、転職で不利になる

以下の状況を考えてみてください。

・うつ診断をもらって教員を休職し、結局復帰せずに教員を辞めた場合

・うつ診断をもらって、そのまま教員を辞めた場合

ほとんどの人が、他の企業や会社で転職活動をし、新しい仕事を1から始めようとしますね。

そのときに、安易にもらったうつ診断が、めちゃくちゃジャマになるのです。

骨折して完治したなら、「治った」のは分かります。

心の病は本人が「治った」といっても、誰にも分からないので、もちろん、企業側は信じてくれません。

「うつ診断をもらったなんて、うちで雇っても、またうつになるんじゃないか?」

「うつになるくらい、メンタルが弱い人なんだな。一緒に働いたら大変そう」

など…

一般企業での転職活動にとって、「うつ診断」はマイナスでしかありません。

仕事の辞め方に関して、仕事を辞めたい人が知っておきたい、最悪な辞め方を避ける方法。で解説しています。よかったらご覧ください。

・生命保険などの加入が大変になる

さらに、もっと先の将来、自分の人生に目を向けて見てください。

もし将来、生命保険など、なにかの保険に加入しようとしたときに、もらった「うつ診断」のせいで、入りたい保険に入れない可能性もあります。

「仕事を辞めたい…けど、うつ診断をもらいたくない。」っていう人は、退職代行サービスについて知っておくといざとなったときに役立つかもしれません。

■初任の教員でも、辞めたいなら辞めていい理由。

■初任の教員でも、辞めたいなら辞めていい理由。

「最低でも3年は、働いた方がいい」と多くの人は言いますが、私はそうは思いません。

・初任教員を辞めても、必ず次の道は開ける

実際に私は、半年で教員を辞めてよかったと思っていますし、その後の人生も大変ですが楽しくやっています。

教員だった当時じゃ考えられない人生を送っています。(静岡の英会話教室で出会った彼と国際結婚して、アメリカ在住です。)

根拠もない石の上に「3年」という数字。

そして20代という貴重な時間を、「辞めたいと思うような仕事」に費やすのは本当にもったいないです。

新卒入社して、半年で辞めたからと言って、次の仕事がなくなるわけではありません。

必ず何とかなるものなのです。(時間が解決してくれます。)

日本がダメなら、海外で挑戦するという選択肢もあります。

私は教員を辞めたあと、転職・未経験で歯科助手になりました。そしてその経験を活かしてアメリカでも歯科助手として働いていました。詳しくは、アメリカで歯科助手やってます。必要な英語力とは?【レジュメ公開】で解説しています。よかったらご覧ください。

・初任教員を辞めるなら、若い方が転職に有利

若ければ若い方が、辞めた後のリスクは少ないです。24歳、25歳くらいまでなら「若さ」を売りに転職できます。

26歳以降は、転職において経験値やスキル・即戦力が重視されるようになります。(私は24歳、26歳のときに転職しています。)

若い方が時間に余裕があるので、「やっぱり違うな」と思っても、また転職すればいいのです。

30歳に近づくにつれて、転職活動で聞かれることも多くなるので、辞めたいと思っているなら、早く仕事を辞めて次に進みましょう。

私の経験上、26歳で転職した事務職の面接で子作りのことや、将来の予定について質問されました。「入社後3年は子どもは作らないでほしい」と言う、条件も出されました。

↑こんな面接、アメリカでは違法です。

もちろん、相手を安心させるために「大丈夫です」と答えましたが、このご時世まだそんなことを言う人がいるのかと大変驚きました。いざ仕事を辞めても、そのあとが不安ですね。

「もっとちゃんと就活すればよかった…」と思っても、時すでに遅し。

私みたいにならないためにも、転職サイトに登録して、いろいろな仕事・職業を見ておくことをおすすめします。

■教員におすすめの転職エージェント・サイト

■教員向けの転職エージェント・サイト2社

■転職サイトとは?

転職サイトでは、企業の求人情報を見て、自分で探します。

インターネット環境さえあれば、時間や場所に縛られず、気軽に求人を見ることができます。

地域密着型の転職サイトはたらいく(登録無料)

↑無料なので、とりあえず会員登録しておきましょう。

■転職エージェントとは?

転職エージェントでは、自分の転職をサポートしてくれる担当者がついて、自分に合った転職先を紹介してくれます。転職エージェントの利用は無料です。

転職エージェントに関して詳しくは、【転職者必見】転職エージェントとは?初心者向けに簡単解説。で解説しています。よかったらご覧ください。

転職エージェント大手2社をご紹介します。この2社は登録必須ですよ。

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■「退職代行サービス」を使って、年度途中で教員を辞める

辞めたい…けどその一言が言い出せない。そんな状況を打破してくれるのが、退職代行サービスです。

退職代行サービスを使えば、あなたの代わりに退職の意思を伝えてくれたり、手続きをしてくれます。
退職代行ってなに?って思った人は、【仕事辞めたい】退職代行サービスとは?メリット・デメリットも解説。の記事をどうぞ。
おすすめの退職代行サービスについては、公務員・教員でも、退職代行は使える。注意点やおすすめを紹介で解説しています。よかったらご覧ください。

↓弁護士法人みやびの評判・口コミを知りたい人

ちなみに、半年(実質4~7月の、4カ月勤務)で自己都合退職した私にも、10万円の退職金が出ました。

退職金を代行サービスに充てるのもアリだと思います。

2.初任だけど...すでに教員を辞めたい!辞めたあとはどうするの?

2.初任だけど...すでに教員を辞めたい!辞めたあとはどうするの?

仕事を辞めたら何をしてもいいのです!(←それは分かるけど、これが1番大変なんですよね…)

じゃあ、実際どうするって話で、以下でサクッと解説していきます。

・転職活動をする

・Web系を勉強する(エンジニア転職)

・アルバイトでフリーターになる

・海外に行く(ワーキングホリデー等)

・インターネットで稼ぐ

・結婚する(パートなどで働く)

・初任教員を辞めたいなら…転職活動をする

教員を辞めようと少しでも思っているなら、在職中に転職活動をした方がいいでしょう。

私は教員を辞めてから、人生で初めて転職活動をしました。

「退職後に転職活動をする」のは、のんびりできて楽そうに思えますが、実際は結構、精神的に消耗します。

「本当に次の職がみつかるのかな…?」「このまま誰も雇ってくれなかったらどうしよう…」など、不安や心配が頭の中をグルグル回って、寝られない日もありました。

思っている以上に、不安によるストレスがあります。

教員を辞めたあとの心の平常を保つためにも、「転職しようかな…」「初任だけど、教員辞めたいな」と思っている人は、教員を辞める前から、転職活動を始めた方がいいでしょう。

↓おすすめ転職エージェント大手2社

・初任教員を辞めたいなら…Web系を勉強する(エンジニア転職)

全く未知の領域に挑戦してみるのも1つの手です。

教員の人(教員だった人)なら、多少なりともパソコンの基礎知識はあるし、パソコンを触るのに抵抗が大きくないはずです。

TechAcademy [テックアカデミー]なら、自宅にいながらオンラインでWeb系の勉強ができます。今なら特別に、無料体験ができます。

未経験からWeb系の勉強をして、パソコン1つで気楽に在宅ワークする人も増えてきており、Web系のスキルは、これからの時代に活かせます。

無料キャリアカウンセリングや、エンジニア転職保証コースなど、充実しているので、まずは公式サイトで確認してみましょう。

・初任教員を辞めたいなら…アルバイトでフリーターになる

本当に自分のやりたいことが見つかるまでは、バイトでちょっと稼ぎつつ、いろいろなことに挑戦してみることがいいと思います。

もし実家暮らしなら、月8万円くらい稼げば、生活には困らないはずです。

季節限定のアルバイト(プールに関する仕事やスキーリゾートの仕事など)なら、2か月くらいで契約終了になるので、気持ち的にも楽です。

「マッハバイト」では今なら特別に、アルバイトの仕事に採用されれば、ボーナスがもらえます。

・初任教員を辞めたいなら…海外に行く(ワーキングホリデー等)

日本で消耗した人は、海外(ワーキングホリデー)に行くことをおすすめします。

ワーホリに関しては、ワーホリとは、海外に住んで働けるビザが取れる最高の制度!で解説しています。よかったらご覧ください。

海外の人は、嫌な仕事・自分に合っていない仕事はスパッと辞めます。日本人とは真逆な感じですね。

私はアメリカに住んでから、レストランでサーバー、歯科助手、スーパーの青果売り場担当と、3つの仕事を経験しています。

もちろん、どの仕事も大変なことは多いですが、海外では、働いている仲間と友人になれます。働いていて「楽しい」と思う場面が、日本の100倍くらいあります。

教員だった人なら、中学校レベルの基礎英語はできる人が多いはずです。(私も英語が大嫌いでした。)

基礎英語で簡単なコミュニケーションができれば、海外で仕事を取って働くことは可能です。

ワーホリでできる仕事に関しては、【体験談】ワーホリでできる仕事と、仕事を得る方法やアドバイスで解説しています。よかったらご覧ください。
私の大学時代の友人は、ワーホリしたくて、小学校教員を初任1年で退職。カナダに2年間住んでいました。カナダでは、レストランでサーバーをして、月40万円ほど稼いでいたようです。

カナダやオーストラリア、ヨーロッパに憧れるけど、物価が高くて大変そう…と思う方は、物価の安い国、東南アジア(フィリピンなど)でも、ワーホリできます。

「海外なんて考えたことない」
「英語なんて話せない」
という人こそ、新しいことに挑戦するチャンスなのです。
ワーホリに関する条件については、【30歳】ワーホリのビザの条件は年齢。年齢以外の条件まとめで解説しています。よかったらご覧ください。

転職活動もしつつ、ワーキングホリデーや海外も視野に入れておけば、気持ちも楽になります。

外国に住む勇気はないけど、外国人と話したり国際交流したりするのには興味があるな…って人は、「日本で外国人に日本語を教える」なんて職業もありますよ。

・初任教員を辞めたいなら…インターネットで稼ぐ

インターネットを使ってお金を稼ぐ、という方法もあります。

Bizseek(ビズシーク)クラウドワークスでは、ライティングや記事作成のお仕事や、Web系のお仕事がたくさんあります。

コツコツと実績を重ねていけば、ビズシークやクラウドワークスでの仕事だけで、生計を立てている人も多いようです。私もクラウドワークスを利用していました。

無料登録できるので、1度どんな仕事があるのか覗いてみるといいでしょう。

・初任教員を辞めたいなら…結婚する(パートなどで働く)

女性ならこの選択肢もアリですかね…?

個人的にはおすすめしません。おすすめしない理由は、「辛くても、大変でも、逃げずに自分の人生を模索してほしいから」「自分の人生を自分で決めて、いろいろ経験してほしいから」です。
私は「初任だけど教員を辞める」という決断をして以来、自分の意思で、自分の人生を歩み始めました。そしたら、人生が楽しくなりました。

私は仕事を辞めたいと思っている人を、本気で応援しています。

退職なんて、簡単にできないんですよね…。仕事を辞めるって、本当に勇気がいります。

でも心と体が壊れる前に、なんでもいいので行動しましょう。

1人で悩まないでください!あなたの味方はたくさんいます。

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